「男の修行」

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編集長です。
カープの連敗により、何とも苦しい日々が続いています。

今日は山本五十六元帥の「男の修行」という言葉を思い出し、改めて噛みしめてみました。

苦しいこともあるだろう。

云い度いこともあるだろう。

不満なこともあるだろう。

腹の立つこともあるだろう。

泣き度いこともあるだろう。

これらをじつとこらえていくのが男の修行である。

なお、山本五十六元帥は、旧大日本帝国海軍の軍人で連合艦隊の司令官ではありますが、最後の最後まで日米開戦に反対し続けた人物で、呉市とも縁の深い人物でもあります。

そして、山本五十六元帥のこの言葉は、今でも多くの経営者などの座右の銘となっています。
【お詫び】
当初の投稿では、「男」を「カープファン」に置き換えてご紹介させて頂いておりましたが、適切ではないとのご指摘を頂き、訂正させて頂きました。
謹んでお詫びいたします。

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